プチ整形の二重まぶたの手術、一般に埋没法(クイック法)と
称する手軽な手術は、3年以内に一重瞼に戻ってしまう確率が
35%程度という報告があります。
もちろん5年、10年も経過するとかなり高率に一重に戻って
しまい、再度手術を受ける必要があります。
すなわち永久法とはいい難く、他のプチ整形同様、生涯に数回の
手術を受ける可能性があります。
そこで、この欠点を改善し、考案されたのが当院オリジナルの
SMK(Square Multiple Knot)法です。
この術式は第45回日本形成外科学会において発表しており、
大学病院のドクターからも多数の問い合わせがある注目の
手術法です。
リッツ美容外科で行っているSMK法はライン消失率を3%以下
としました。
とりわけ6点固定法は過去6年間1000例以上患者さまにおいて
ライン消失率0%(東京院調べ)と切開法を凌ぐ成績でまさしく
パーフェクトな埋没法であると考えられます。
リッツ美容外科
東京院
141-0021
東京都 品川区 上大崎 3-1-7 目黒東宝ビル6-8F
TEL : 03-3447-6226
ご予約・ご相談はフリーダイヤル【0120-628-662】
http://www.ritz-cs.com/top/
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